ボロボロ老犬の余生日記

これは犬なのにあまり人になつかない、ハッキリ言えば「可愛げねー」老犬の姿を綴ったブログである。それでも…憎みきれない女(メス犬)なのだ。




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今日は別の病院に行きました。
扇がれマコ


母に扇がれ、ちょっとキツネ目のマコです。

今日は何故か父母はマコをいつもとは別の病院に連れて行きました。

マコの前に飼っていたシェルティ(そのときはオス犬)が
良く利用していた所で、評判のいい病院です

今のトコロも悪くないのですが、
父母にしてみたら、
他の病院の意見も聞いてみたかったのでしょう。

前の犬を診てもらった時にインターンだった方が
もう副院長になって、
診察の中心人物になっていたそうです。

時の流れの早さを感じます。

マコは、「外面よしこさん」ぶりを発揮し、
病院では実に「いい子」だったそうです。

そうです。
マコは病院などに行くと、
普段の小憎らしさを巧みに隠し、

「借りてきた猫」のようにおしとやかなメス犬

となります。

先生に歯をむき出す心配はないのですが、
ちょいと複雑です。

言われたことは前の病院とそう変わらなかったようです。

しかし、
肺と胃はキレイで、気道に難があることを言われたそうです。
腎盂炎?(母がきちんと病名把握してなかったようです)
らしいです。

そして、今日行った病院の方が
マコにとっても、
父母にとっても雰囲気良く感じたようです。

ここは今住んでいる所からはちょっと遠いんだけど、
これから、こちらに通うことになるのかな?

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2007/08/22/22:25:07  日記/CM:1/TB:0/







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COMMENT
    from - さくらのママ
マコちゃん、ごはん少しは食べられるようになりましたか?

今回のことで、私も病院の選択の重要さを改めて痛感しました。
普段は年に数回、フィラリアのお薬と、ワクチン、検診程度だったので、正直近いのが一番で、どこでもいいって感覚でした。
いざ、複雑な治療となってくると、機器の問題、設備の問題、先生のキャリアや考えなどなど・・・・・
遠くの病院へ通うのは大変でしょうけど、何よりマコちゃんにとって良い病院、良い先生であってくれるといいですね。
2007.08.23-14:18/さくらのママ/URL/EDIT/   




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 内緒です♪

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